FC2ブログ
08.21
Wed
20190710054529898.jpeg

恵比寿「ISAOデザイン」の若きエースの木村一級建築士さんです。

若い人が未来に希望をもち、頑張って欲しいと常日頃思っています。
優秀な若者に会い、笑み満点のTAG社長です。
社長は、若い人相手には怒らないです。

昔は子供は国の宝、今は若い人は国の宝の時代です。

沢山の若い人が、起業することが唯一、経済構造を改革できます。
ビジネスを創めるには、若い力と原資が絶対に必要なのです。
「ヒトモノカネ」と「スピード」で、ビジネスです。

ビジネスで、余裕が生まれれば、日本では「内部留保」が主流です。

内部留保は、将来の危機管理で必要な時に使うカネとも言えます。
リスク管理の考えからは、使われないカネと言えます。
構造上の欠陥(structural defect)と言う言葉は、起業の前には死語です。

あなたの遣われないカネは、日本のビジネスに勿体ないカネです。

日本人の個人は貯金好きは、よく分かります。
金融は、騙している訳ではないのでしょうが、露骨な手数料稼ぎです。
個人と法人は違うのに、日本法人も一番安全な貯金が好きです。

若い建築士さんが、若い施主さんの建物をバンバン建てる時代を見たい社長です。


社長


back-to-top