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07.03
Wed
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勲さんは、昨年2018年のTAG社長の誕生日会で、初対面です。

大竹建窓株式会社の大竹幸一専務(当時)から紹介されました。
「面白い社長がいるから会わせる」と言われたそうです。
ヒトモノカネとスピード、多種多様の優秀なヒトで周りを固めるTAG社長。

社長と勲さんの、共通の理想的ボスこそが「船長改めの漁労長」です。


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勲さんと漁労長は、時間の使い方も上手で、スタッフの信望も抜群です。

持続可能な事業を目指すということは、今はベストな事業ではないのです。
スタッフは誰しもが、事業の不満があって当然なのです。
経営者は、スタッフに対して、懐大きく対応すべきです。

勲さんを昨日7月1日、デカイ人間以外には、なびかない、

「中津川」土地家屋調査士に会わせました。
6月26日には「大塚」資産税担当の顧問税理士とも初対面させました。
彼は確信したはずです。

社長は、先ず自分を信じ、そして常に努力を怠らない。

プロとアマの違いを、多くの経営者は間違えています。
「努力しろ」、「頑張れ」、「もっとやれ」はプロの2番目に必要なことです。
「努力している」、「頑張っている」、「やっている」。

居酒屋で、中央線で、よく聞かれる程度のことです。

1番目は、「先ず自分を信じることです。」
TAG社長から幹部への訓示、「自分が正しいと信じたことは、
社長が何と言おうが、やらない幹部は社長の幹部に要らない」。

問題は正誤ではなく、自分を信じてやったかどうかです。

昨日は久々のヤスダ屋、終了は22時半のグランルージュです。
その後、社長室で新規事業の精査を行いました。
1時半グランルージュの前を通ると明かりが!中に漁労長が見えません。

結果、漁労長との徹夜の激論。久々でしたの朝7時半の自宅着。


社長


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