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11.07
Wed
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TAG社長は、3つ目のオペレーション「コスモス」を発動しました。

暖かい南国ではまだ、コスモスが咲き乱れていました。
花には、咲く時期があります。ゴールドマンさんは6月成約でした。
花が綺麗なもの、実になるもの、果実になるものがあります。

資本主義には、リスクはあるが生産性向上ある起業が必要です。

「コスモス」は、多くの福祉関係者の強いタッグが必要です。
ヒトモノカネは今が時、今行動しないと後悔すると判断しました。
11月は頑張り月、第2四半期は形にしていく時期でもあります。

今年は、メソニックらしからぬ多くの時間を浪費しました。

金銭にだらしない、構造上の欠陥をもつ日本の大企業が相手でした。
外国法人の契約に慣れていて、日本法人は慣れていないとはいえ
積水ハウスは、請求書を出さないで金員を要求する日本の会社でした。

建てられないと言いながら、数千万円を請求する日本の大企業でした。

実損の駐車場代だけでいいですよ、も渡邉部長からはダメだでした。
地面師から55億円をだまし取られたのと違い、実損だけの破格の条件。
実損すらNGでは、訴訟するしかないです。間もなく準備が完了します。

積水ハウスとは、裁判となりますが

その前に、今井課長から、あと1回時間をくれとあります。
タッグの友なので、調整を十分にしてから連絡します。
多忙です。オペレーションが3つは、3つの新会社を設立するです。

新法人コスモスは、「創業の理念」の立案に入っています。


社長


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