08.12
Sat

グランルージュ小金井のロビーの家具の提案がありました。

春夏秋冬、いつでも落ち着ける空間でありたい。
下からの間接照明との、相性がよろしくありません。
この案もボツとしました。第4案が出てきています。

建築士は、現場百回を求める社長。

「まだ80回しか来てないだろ。」で完成したグランルージュ小金井。
別所のリフォーム打合せは、まだ数回の1級建築士の武石さん
初の取締役工事部長の薄田さん、油断しない大竹専務の3人が来社。

元はと言えば、4年前の専務の初来訪がスタート。

見てもいないのに、持参したカタログで説明を始める。
現場を見ていないのだから、苦しい提案に終始する。
カタログを持ち帰る、寒い男から歴史が始まる。

少し涼しい旧盆休みです。

涼しいと除草は楽です。
人間に環境が良いと言うことは、蚊にも良いと言うことです。
突然の雨で草取りは終了、寒いわけではない。

今は、真夏カラー、金色のTAG社長。


社長


07.30
Sun

昨夜雨の中のグランルージュ小金井です。

立川の花火は、全く見えませんでした。
帰りにコンビニで、お盆の買物です。
ここのオーナーは、目上への話し方がイマイチです。

ビジネス的には、NGなオーナーではないかもです。

NGだと、スタッフが私語ばかりとなります。
ビジネス中であると言う、緊張感がない店になります。
これにカネを払うのは、愚か者です。それはない店です。

10店舗からのコンビニオーナーをしていた友人がいます。

今は、真に独立している彼は、目上には「です。ます。」
ヒトモノカネのヒトを大切にするのは、ビジネスの基本です。
口癖は、「社長!コンビニオーナーは儲かりません。」

ですますの彼には、「独立しろ。」、「大樹の陰から外れろ。」

マニュアル業種は儲けは本部に、そして内部留保される。
本部から見れば店のオーナー、店長、バイトは同格。
店のオーナーは、サラリーマンであり真の事業主ではない。

狭い裁量権しかないので、真の経営者でもない。

マニュアルから外れた時の接客で見るに、裁量権を求めてない。
名ばかりオーナーで行く、本部の手厚い保護の下に生きる感。
このコンビニオーナーは、真の経営者になる素質に欠ける。

外国人から「お盆??」、金色の仏様から解説のTAG社長。


社長


07.26
Wed

グランルージュ小金井のエントランスロビーには、不向きです。

少し安定性にかけます。串田さんに提案やり直しを依頼。
土曜日の19時から21時、居住者限定の屋上開放を熟考中。
遠くに立川の花火が見えるかもです。

開放となった場合の注意点は次のとおりです。

居住者以外は、立入禁止です。(アイアールさん)
屋上の構造上、小学生以上とします。(田久保工務店さん)
屋上には、照明はないです。

ハリーウィンストン銀座本店の様な暴力的な対応はしません。

HW銀座本店から来てくださいの手紙があったので、行くと。
店内から黒服の番人が登場、「こっちで話を聞いてやるよ。」と、
腕をつかまれ端に連れていかれる。銀座にチンピラは似合わない。

ヤクザの様な対応の理由は答えない。店自体が反社と判断です。

HWに個人情報を消してくださいと連絡すると、承りましたの回答。
反社は約束を絶対に守らない。案の定、顧客様への招待状が届く。
暴力団からの手紙は断固受取拒否、差出人戻しでHWに返送済み。

今は、黄金色に少し黒のTAG社長。


社長


07.10
Mon

グランルージュ小金井の定礎石を見て、思い出したことがあります。

最高裁判所の小法廷に行きたいと弁護士に言った時
弁護士でも生涯入れる者は、ほとんどいないと言われました。
それならば、最高裁に電話して見学するしかありません。

最高裁の大ホールの中央にある、定礎石。

定礎石に描かれている線の延長は、国会議事堂の中心と、
国立劇場の中心に繋がっているとの説明です。
三権分立の首相官邸に、向かう線はないようです。

千代田区の地図を広げて、油を売るTAG社長。


社長


04.27
Thu

5月の検査は、11日の午前9時半から正午までです。


エレベーター(EV)内に万が一、閉じ込められてしまった場合。

EV内の電話で、センターに自動通報されますので、直接会話ください。リモート操作により遠隔救出されます。

遠隔検査時は、誰も乗っていないのに、EVが上下したりします。


皆様のご理解とご協力をお願いします。




サトイモ20㎏ですが、昨日定植しました。


大竹専務と小栗店長と宮崎君が、後日応援に来ると言う話でしたが

種と天気の様子を見て、リミットだと判断しました。感謝。

これからショウガ、夏野菜の定植、トウモロコシ、葉物の播種もあります。


1週間前に、肥料をまいておきます。



管理機をかけ、混ぜます。



サトイモを「上下を間違えないように」植えます。



ここに植えましたよーの棒を立てます。


サトイモは、年に一度しか植えません。

10年で1人前と言われる農家でさえ、10回しか経験できないです。

エレベーターの検査は、毎月あります。





社長



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