02.03
Wed

TAG社員証の裏面は、領収証発行を考慮して作成されています。


この度、発行から3年を経過するに当たり社員証の仕様変更を行います。

横型の運転免許証タイプから、縦型の入館証タイプを指示しました。

顔写真部分を大きく中心に配置し、身分証明としての質をあげます。


中央やや右にある多忙な社長がちょっと休む、社長の椅子は残される予定です。




空室情報

◎即可、2の2C(87)、メ1D(79)、ア101(105)、ア202(105)、公101(105)

◎2月末退去、メ1B(89)、ヒ202(84)






社長


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07.10
Fri

TAGが、ICHINOデザインに製作させた大竹ケンソー株式会社さんの企業ロゴマーク。






社員バッジとなって、お披露目です。


CIは、理念の統一、行動の統一、視覚の統一です。

企業にとって、最も重要な戦略の一つです。

バッチは、何度も作り直しての完成だそうです。


末永く大切に使われることを弊社社員一同願っています。






髙橋


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04.02
Thu
社会人になったなーと。


今は簡単に作れてしまうので、気持ちがかなり薄まった感があります。

社員証は定期ケースに入れてしまうとなかなか出てきませんでしたが

いつの時代からか首からぶら下げるタイプになりました。


名刺、社員証の御用命は、TAGまでよろしくお願いします。




弊社の社員証は、名刺とほぼ同じデザインですが、少し違うことがデザイナーのコダワリです。

上)社員証の裏面です。領収書くださいの時に使えるようにと指示したものです。

下)名刺の裏面




女性デザイナーによるきめ細かいデザインには定評があり、デザインひとつひとつに意味を込めています。

Gの上のベンチは、忙しく走り回っている社長が疲れた時に腰掛ける社長の椅子です。

写真は社員証の表面です。弊社では代表取締役社長でもタッグの精神で社員証です。



髙橋


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03.05
Thu
TAG社長、ひとつの良いものが生まれることを強く感じます。


弊社は、ロゴマークは企業にとって大切なものです。

同時にそれを唯一絶対視するのは間違いだとも考えています。

作った意義が組織に伝わらなければ何も変わらないとの思いからです。


ロゴマークは、プロデザイナーがかかわらずに安価なものがサクサク提示もできます。


クライアントさんは、デザイナーのあいちゃんとガッチリとタッグを組んで可愛がってくれます。

あいちゃんもクライアントさんと意気投合し、全力投球です。

ロゴマークは、今の段階では公表出来ないのが残念なのですがプロの提示でした。


TAGは、両者ともにタッグを組んだ時に最強となります。





髙橋


建物上部のブルーラインが印象的で、心に残ります。歴史は重いのです。



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03.03
Tue
TAG社長は、弊社ホームページのスマホ化対応を担当に指示しています。


携帯電話は、携帯してこそ携帯なのに充電器台に乗せたままが多いです。

使おうとすると迷子になっていて、あちこち探し回ったりもしてします。

電話してこその電話なのにメールが多くて無駄に時間を使ってます。


スマホ化対応で携帯する癖、電話をする癖がつけば嬉しい社長です。





髙橋



ベルトホルダーを使えば、迷子はなくなるのですが。



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