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03.19
Tue
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時期的にギリギリのジャガイモの定植、石川さん家族、橋本さん家族に感謝です。

キタアカリ20Kgの「発芽」を待ちます。
ジャガイモの発芽適温は、15度~20度くらいです。
定植から発芽までは、2週間から1月くらいです。

ジャガイモは、高温に弱いため「お彼岸まで」の定植です。

晩霜の心配の無い時期で、出来るだけ早い時期に出芽が理想です。
ソメイヨシノの開花1ヶ月前の2月下旬が、理想とされています。
TAG農業企画では、遅霜の被害にあわないことを最優先としています。

3月17日の「お彼岸前」の定植、ありがとうございました。


社長


03.18
Mon
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昨日平成31年3月17日(日)は、伊藤ファミリーの誕生会でした。

本日18日が、伊藤さんの不惑の誕生日です。おめでとうございます。
不惑=四十歳、知命=五十歳、耳順=六十歳、従心=七十歳。
TAGでは指定業者さんに、履歴書の提出を頂いています。

お祝い事は見逃さない、タッグの仲間と社長です。

誕生日会はお祝いです。お祝いは楽しいものです。
TAGでも、毎年社長の誕生日会が恒例です。
今年は、何も決まっていません。

昨日、ジャガイモの定植でした。

石川さん家族2人・橋本さん家族3人の参加、感謝です。
キタアカリ、20Kgを6人で、90分で無事に植え終わりました。
ランチは、サラダ・ペペロンチーノ・チキンカレーと豆カレーでした。

本日は、暑さ寒さも彼岸まで、平成最後の彼岸の入りです。


社長


03.17
Sun
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指定業者の高橋勲一級建築士事務所、代表取締役の髙橋さんを食事に招きました。

トランプさんは3月15日に、初の拒否権を発動です。
壁の建設は、不法移民対策を重視するトランプの代表的な公約です。
反対に民主党は、2020年大統領選に向けて、実現阻止に全力です。

大統領)が予算確保で非常事態宣言。

米議会)の上下両院が無効決議。
大統領)が拒否権を発動です。
議会)が上下両院の2/3以上の再可決で覆せます。

拒否権は、行使しなくても影響力を発揮するということです。

一級建築士を招いたのは、銀座アスター吉祥寺店です。
中央の森内さんは、赤羽店の調理長さんに異動されました。
写真撮影は、吉祥寺一の美女の片山さんです。

宮地店長さんは、丁度陰のアングルになってしまいました。

とても落ち着くお店です。料理もお茶も美味しいお店です。
コーヒー2つは、個室を用意して頂きました。
お土産は拒否権用にもの、チャーハン3つです。

大統領)の過去最多行使は、フランクリン・ルーズベルトの635回です。


社長


03.16
Sat
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第3部は、日本住宅伊藤課長の「この名前読めますか?」から始まりました。

第1部の廣澤顧問の講義は、18時から19時までの1時間です。
第2部は、カレーの食事会ですが、そう言えば全員がノンアルコールです。
食事が終わるころ第3部が始まります。

先生「小切手の話」。

社長「サインは平仮名」、高橋1級建築士「本の間に」。
石川鍼灸師の「キラキラ名の子供は、成績が・・・。」
平沢商会の中村さんは、うなずいている。上司の山崎さんが欠席で寂しいです。

小磯さんは、話題の多さにケタケタ笑っている。

ゆうちょの佐立課長「誰も酒も飲まずに毎回23時まで!楽しいです。」
社長「少し前まで、先生と学生」。
第3部はちょっとした、皆による講義の第2部の様相です。

ニルマルが、カレーを沢山作ります。

余ったカレーは、持ち回りでお持ち帰りとしました。
今回は、佐立さんでした。
次回は「多分」キング石川。

更にその次からは、力関係。


社長


03.15
Fri
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確定申告期限を過ぎても、時効前であれば、いつでも受付て貰えます。

無申告加算税や延滞税がかかってしまうだけです。
確定申告とは、所得税、贈与税、消費税の納税者が前年1月1日~12月31日の
税計算をし、翌年2月16日~3月15日の間に税務署に申告納付することです。

還付の場合は、1月1日以降であれば手続きをとることが可能です。

2017年2月より、所得税等の確定申告書には「マイナンバー」の記載と
本人確認書類の提示等が必要、との旨が手引き等に記載されています。
確定申告後、返してもらうは更正の請求、納めるは修正申告を行います。

修正申告は税務署から指摘後に提出するのと指摘前に提出するのでは、

過少申告加算税の支払い額が異なります。
税務署から指摘される前に修正申告する方が支払う税金が少なくなるので、
過少申告が判明した場合は早めに修正申告して

ニュースでは、「修正申告を既に済ませた」という企業が多いようです。

税務署からの修正申告提出の要請を断ると、更正処分を受けます。
更正処分を受けてから3ヶ月以内であれば、税務署もしくは国税不服審判所長
に納税申告の内容の再審査を依頼できる不服申し立ての権利があります。

税務署への再審査の結果にも納得がいなかい場合は、

1ヶ月以内であれば国税不服審判所長に審査請求をすることが可能です。
国税不服審判所長の審査結果にも納得できない場合は、
6ヶ月以内であれば訴訟を起こす権利も認められています。

更正処分を受けと納税義務が生じ、再審査を依頼する権利が得られるのです。

義務が生じ権利が得られる。日本的でないものを感じます。
税制自体が「シャウプ勧告」から来ているからかもしれないです。
政府は勧告を元に税制改革を行い、一部は政治家の介入で異なったものとなる。

このときに作られた税制の基本は、現在でも大きくは変わっていないのです。

シャウプ勧告を元にした税制改革は1951年に行われた。
所得税は、基本的には勧告通りに行われたが、富裕税は1953年に廃止し
所得税の最高税率が上げられた。また、有価証券譲渡益課税も廃止された。

国の税金は、納税者が自ら税務署へ所得等の「申告納付」です。


社長


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