05.18
Fri
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6月17日(日)国立能楽堂で、師匠「山田純夫先生」の楊貴妃です。

先生は東京金剛会のトップ、同会は年4回、全自由席5,000円です。
社長、「先生!主宰の潤星会、自由席は6,000円は良いとして、
指定席10,000円は高いのでは??」

先生、「京都のお大尽が買い占めるから、この値段で良いんだ」

分からないことは聞く、が主義の社長です。
今聞けば未来に向けて、心のつっかえは無くなるし
未来に聞くことはなくなるので、無駄な時間が生じないです。

会話することが、大切です。

忖度はいい言葉ですが、政治家が使う場合は責任逃れです。
言葉の意味が良いので、一時的には話題になるモノです。
馬も会話すれば、責任に応えてくれます。

乗馬は本日の主題ではなく、また話も長くなるので後日。

ゴールドマンサックスさんとの、契約調印が整ってきました。
出会いから、外資との長い調整期間を経ての最終段階です。
ヒトに会って、見て、話して、決める、当たり前のことです。

指定業者さんを介しての、社長面談の希望が増えています。

居住者には、基本的人権を損なうような契約はしないと伝えます。
ハウスメーカには、指定業者以外とのお取引はしないと説明します。
デスクワークでは得られないモノがあるので、最大限調整します。

オーナ会を作り家族の話はここでしろ!ビジネスの話はするな!

日本は1党多数でも1党独裁ではないので、ビジネスは自由です。
個人は自由な裁量があり、法人には目的外の裁量はないです。
株式会社は利益を追求し、法人TAGは外資並みにシビアです。

オーナー会を作れ!取締役会はビジネスの話だけしろ!

お能は小田嶋顧問税理士、大竹専務、石川鍼灸師は参加です。
年間スケジュールは、TAGのホームページからもご覧いただけます。
「代表紹介」→「Tag Art Group」→「顧問:金剛流能楽師 山田純夫」

二本目の能は「望月」です。


社長


03.19
Sat

TAG社長の能の師匠、金剛流シテ方山田純夫先生から、「お気軽に!」と言われてます。

本日の能「高砂」は金剛流宗家、狂言は大蔵流宗家、能「巴」、全席自由席で5千円です。



最新空室情報(即時更新)
 
◎即可、ア101(90)、ア202(90)

◎リフォーム中、メ1B(89)、ヒ202(84)

◎退去予定、2の1C(89)405、ア201(90)321





社長



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06.28
Sun

TAG社長、撮影を友人の能写真家宮崎さんにお願いし、師主宰潤星会の能で国立能楽堂です。






能は、ユネスコ制定の世界無形文化財です。


前能は、師の山田純夫先生(右)シテの井筒

後能は、山田夏樹さん(左)シテの船弁慶です。

狂言はシテ野村万蔵さんの富士松で、アドは野村萬さんです。


東京金剛会の先生方総出演の舞台です。






髙橋


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05.30
Sat

TAGがホームページを制作し、社長の師匠が主宰する潤星会(http://junseikai.or.tv/)のお知らせです。




平成27年6月28日(日)午後1時半開演、会場は国立能楽堂です。


能、井筒、シテ山田純夫、ワキ宝生閑

狂言、富士松、野村万蔵、野村萬

能、船弁慶、シテ山田夏樹、ワキ高井松男


山田夏樹さんのホームページも弊社が制作させていただきました。
http://yamadanatsuki.net/





髙橋


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04.21
Tue

社長の能舞台での舞、年に4回くらいは、非日常の極限の緊張があっても良いと思うようになりました。




お弟子さんたちが糠で磨き上げた能舞台があるのが、神楽坂にある矢来能楽堂です。


金剛流能楽師、山田純夫先生純星会の発表会年4回の内、春と秋の2回が矢来能楽堂です。


能はリハーサルなしの、ぶっつけ本番で、700年前から変わらぬ空間に飛び込んでいきます。




社長、一番のお気に入りは、緊張が解ける能舞台裏の楽屋でのお弁当の時間です。






髙橋


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