12.28
Thu

積水ハウスの今井課長さん(左)とよしくん、栗の落ち葉掃きです。

午後は、いしかわ鍼灸院の石川院長さんとよしくんが落ち葉運びです。
お礼参りは、栗の木の周りに肥料を入れ、来年も立派な実を頼むよです。
葉っぱを履いてからの作業です。物には順番があります。

経営者に必要なことは、物事を合理的に遂行できる能力です。

物事を知っている必要は、ないのです。
判断が出来れば、よいのです。
上に行けば行くほど、YESか!、NOか!だけの判断です。

時間的な猶予もなくなるので、普段からのタッグが必要となります。


社長


12.24
Sun

本日は、多摩ケンソーの根岸さんの敗者復活戦の畑の落ち葉掃きです。

大食い番長、いしかわ鍼灸院の院長石川さんは二週連続の参加です。
午後からなので、暖かい。
まことちゃんは、ともちゃんが面倒を見るだろう。

よし君は来ます。先週はのりちゃんが来てくれました。

落ち葉掃きの後は、暑い釜揚げうどんを10玉リクエストしました。
大食い番長が、クリスマス会で早上がりなので丁度よい量です。
新年は外への年、企画の参加が必須になります。

午前中は、初参加の積水ハウス今井課長が参加です。


社長


12.19
Tue

12月17日(日)に左からまことちゃん、専務、のり君、石川さん応援の

畑の掃除で、終了したハズだった農業企画ですが
多摩ケンソーの根岸さんからの「落ち葉は無尽蔵にある」に
TAG社長も、ニュートンとリンゴの理論には勝てず。

12月24日の日曜日に、敗者復活戦を行うことに決定しました。


社長


12.18
Mon

差し入れは、昨年デビューの新種の夏みかんです。

ベテラン専務、1年目石川さんと、まことちゃん、感謝です。
デビュー戦のり、ありがとうございました。
来年の農業企画は、3月のジャガイモの定植からです。

元気に、再会再開しましょう。


社長


12.17
Sun

平成22年農業企画は、栗の収穫から始まりました。

農業企画は、収穫体験と農業体験の二つの農作業があります。
収穫体験は、1年に何回も体験できますが
農業体験は、1年に1度しかない農作業体験です。

8シーズン目に突入しています。

試行錯誤を繰り返しています。
農業は、草取り3年からスタートし、10年で一人前です。
平成22年、8年前の幼稚園児が今は中学生です。

親も歳を取ります。

還暦を過ぎると、力仕事がきつくなってきます。
肉体的にリタイヤしろよの意味では、農業者年金は正直な制度です。
掛け金は60歳まで払い込み、60歳からの終身年金です。

年金生活入りですが、農業は60歳定年後から始める方が多いです。

年金を確保しての、ローリスク・ローリターンです。
平成22年も今も、農業従事者の平均年齢は、67歳と横ばいです。
67歳まで払い込み、67歳から終身年金が実態に合ってる感があります。

平成22年の農業企画スタート時に、260.6万人だった農業人口は、

今や181.6万人です。8年で80万人の激減です。
1990年には480万人だったので、四半世紀で300万人も減ったのです。
安全保障の面から、食料自給率が4割を切っていることは問題です。

立派な戦略、作戦、戦術は、兵站あってこそです。


社長


back-to-top