05.20
Sun
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綺麗に草取りされたニラ(左)とネギです。

日当たりが良いので油断すると、直ぐに草が生えてきます。

ネギは、ネギ坊主の出ない、宿根ネギです。


社長


05.15
Tue
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ジャーマンアイリスは、紫から咲き始め、白で咲き終わります。

大相撲の世界では、白は白星、白星は勝ちで験がいいです。
レアな色は、黄色、薄い水色、肌色です。
濃い色から咲いて、薄い色で咲き終わるということです。

間もなく咲き終わると、YS横山店長にLINEをすると社員旅行で沖縄でした。
タウンハウジングの西浦さんは産休に入ったので、倉崎店長にLINEしました。
武田弁護士先生からメールがあったので、返信しました。

小田嶋税理士先生から電話を頂いたのですが、運転中が多く返せませんでした。

TAG社長、昨日から山梨県の土地を回っての感想は、現地に来ないと分からないことは沢山ある。
北杜市の高根沢町で除草、大変でした。明野町で太陽光の視察もしました。
お小遣いを積み立てたお金で、河口湖の宿に泊まっています。Wi-Fi完備が条件です。

不動産管理会社の社長として、勉強になった一日でした。


社長

05.12
Sat
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日本で最強の毛虫「茶毒」の季節となりました。

正式名「チャドクガ 」は、ツバキやサザンカ、お茶などに生息の毒蛾です。
直接触れなくても、空気中に飛散の毒針毛でチャドクガ皮膚炎になります。
幼虫が発生する期間は、5~6月と8~9月の年2回発生、卵は越冬します。

植木屋さんも、今の時期は必ず除虫消毒で駆除後に樹木の剪定です。

写真は顔公開NGのJA東京むさし農機センター長の村越さんです。
偉くなってからは、修理だけではなく営業がセット、最近は複数販売です。
今回はバッテリー式の噴霧器と、バッテリー式の草刈り機の営業でした。

ケムシは、チョウやガの幼虫のうち、毛や棘が生えているものです。

特にガ類の幼虫で、毛が多いものを指す場合が多いです。
しかし毛の生えたイモムシとは、明確な区別はありません。
見た目では、プロでも見分けられないのです。

氾濫するマスコミの「誘導情報」に乗ってはいけません。

マスコミは、都合の良いところだけを編集し流し続けます。
事実ではなく、編集により既定事実を作り上げるのがマスコミです。
毛虫ですが、世界でも有害なものは、実際にはごく一部が事実です。

見分ける目が必要です。


社長


05.10
Thu
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JAむさし三鷹緑化センター、オザキフラワーパーク、マツモトキヨシ春日町店。

ジョイフル本田は、今回は東の方面を回ったので行きませんでした。
農業でも、どのような業でも、沢山見て選ぶこと、利益を出すことは同じです。
苗の選び方は重要です、が慣れているので直ぐに選び終わります。

多くの品種改良がある世界なので、試して植えよう新種の選定が大変です。


社長


05.03
Thu
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連休前にお知らせしたとおりの、ジャガイモの続報です。

発芽は、今井さん ≧ 石川さん >> 大竹さんの順番でした。
早い遅いは、最後に被せる「土の深さ」が、一番の原因です。
浅ければ早く発芽し、深ければ遅く発芽します。

最悪は早く発芽しすぎると、遅霜で全滅することです。

大竹さんは、ベテランなので遅霜を恐れたのです。
早い遅いの二番目の原因は、植えた時の芽が上か下かです。
上向きに植えましょう!上を向いていれば、数日早く発芽します。

「時間差」で発芽(上、4月22日撮影)します。


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そのうち出揃います(5月1日撮影)

社長が「7CM」と言ったらば7CMの深さで植えることが大切です。
リスクは、遅霜を考えて8CMにするか、先行きを考え6CMにするか。
進行管理は、全体を一斉に発芽させることが目的です。

本日の定植自体を、取りやめるか。


社長


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